スクーター出張パンク趣里

スクーターとビジネスバイクの出張修理

困る女性

こんなトラブルが起こったときはAT-1群馬自販ロードサービスへお問い合わせください。

AT-1群馬自販ロードサービスでは群馬埼玉軽井沢を対応エリアとしてバイクの出張修理を行っております。
(埼玉県は児玉郡・本庄市・深谷市・熊谷市・行田市に対応)

50㏄の原付スクーターから250㏄のビッグスクーター、スーパーカブなどビジネスバイクのロードサービスです。

予期せぬパンクやトラブルでスクーターやバイクを動かせなくなってしまった時はお電話ください。

スクーターの24時間ロードサービス

当店の主な業務内容

スクーターは50㏄の原付スクーターから250㏄のビッグスクーターまで対応しております。

AT-1群馬自販ロードサービスの近藤です

バイクのトラブルでロードサービスを呼びたいけれど、誰が来るのか分からないのは不安ですよね~

当店のバイク救援業務は、サイト運営者の近藤がお客様の現場へお伺いいたします。

バイクのトラブルで困ったときは、いつでもお電話ください。

運営会社 AT-1群馬自動車販売
(2輪車ロードサービス部門)
〒375-0016群馬県藤岡市上栗須43-7
代表電話:0274-25-9810
24時間フリーダイヤル 0120-789-810
サイト運営責任者 近藤功
バイクトラブルでお急ぎの際は近藤携帯へお電話ください。
090-9153-4198
友だち追加 LINEの友だち追加でパンクの状態や故障したバイクの写真が送れます。
外出先のトラブルで現在地の把握が難しい場合に位置情報も送れますので是非ご利用ください。

ご予約でお得に出張修理が出来ます!

スクーターやビジネスバイクがパンクしてしまったり故障してしまったけれど、今すぐ修理が必要ではない場合はご予約による修理がお得です!

予約で料金が安くなる

専用ページからお問い合わせいただくことで、お客様のご希望の日時に出張修理またはバイクの回収にお伺いいたします。

修理までに少々お時間に余裕がある場合は是非ご利用ください。
(ご予約による割引適応出張時間帯は10:00~19:00までとさせて頂きます)

*前日までのご予約のほか、当日のご予約も承りますので困ったときはご相談下さい。

ご予約についてのお問い合わせ:0120-789-810

出張修理のご予約

スクーターとバイクの出張修理

当店の主な業務内容はスクーター・ビジネスバイクの出張パンク修理とタイヤ交換、スクーターのVベルト交換を行っております。

パンク修理とタイヤ交換が出来るスクーター

原付スクーターのタイヤは常時在庫しております。原付以上のスクーターのタイヤは車種によっては取り寄せとなります。

取り寄せの場合は日中の時間帯(9:00~18:00)は当日中の入荷が出来ます。
ただし、一部タイヤサイズは当日の入荷が出来ない場合もございますので詳しくはお問い合わせください。

  • 50㏄の原付スクーター
  • 125原付Ⅱ種スクーター
  • 250㏄クラス・ビッグスクーター
スクーターのパンク修理
スクーターのタイヤ交換

スクーターの出張タイヤ交換の様子です

50㏄の原付スクーター出張タイヤ交換です。実際の現場で撮影しています(^^)/

*再生時、音が出ますのでご注意ください。
*結構長いので、飛ばしながらテキトーに見てください。

Vベルト交換ができるスクーター

原付スクーターのVベルトは常時在庫がございます。原付以上は取り寄せとなります。

  • 50㏄の原付スクーター
  • 125原付Ⅱ種スクーター
  • ビッグスクーターは要相談
Vベルト交換

ビジネスバイクのパンク修理とタイヤ交換

スーパーカブ・メイト・バーディーのパンク修理(チューブの修理)は24時間対応します。

ビジネスバイクのタイヤとチューブは常時在庫しておりますのでいつでも交換可能です。
(17インチと14インチ各種サイズ)

ビジネスバイクタイヤ交換

ビジネスバイクのパンク修理
ビジネスバイクのタイヤ交換

24時間フリーダイヤル:0120-789-810

担当者携帯:090-9153-4198

原付スクーターとビジネスバイクのタイヤとチューブは各種サイズ常時在庫しておりますので、24時間お客様のご指定場所でタイヤ交換やチューブの交換が出来ます。

Vベルトは50㏄のスクーター適合品の在庫があります。
50㏄以外のVベルトは取り寄せとなります。

在庫にない商品は、ほとんどの車種で当日の部品入荷が出来ますので困ったときはご相談ください。
(当日入荷は午前10:00~午後6:00頃まで)

バイクの回収(後日修理)の場合はいつでも対応いたします!

スクーターとビジネスバイクのパンク修理

スクーターやビジネスバイクは様々な理由でパンクが起こります。

パンク修理が出来るケースは釘などを踏んでしまったパンクで明らかにタイヤに何かが刺さっている場合です。

こうした異物によるパンクはタイヤの外側から修理剤を挿入する「外面修理」によりパンクを直すことが出来ます。

外面修理が出来る条件は比較的新しいタイヤで、溝がしっかり残っているタイヤに限られます。

摩耗して溝がなくなっている場合や劣化でタイヤがヒビだらけのタイヤは修理出来ませんので、タイヤ交換が必要になります。

パンクして重たくなったバイクを押して移動するのは重たいだけではなく大変危険なので、ご依頼頂ければ極力短時間でお客様の現場へ急行いたします。

24時間フリーダイヤル:0120-789-810

担当者携帯:090-9153-4198

スクーターの出張パンク修理
ビジネスバイクの出張パンク修理

パンクの原因ランキング(>_<)

当店がお客様のご依頼で出張修理に行った際の主なパンクの原因は以下の通りです。

  1. 摩耗によるパンク
  2. 摩耗と劣化によるひび割れ
  3. 劣化によりビードからのエアー漏れ
  4. 釘などの異物による損傷

① 摩耗によるパンク

スクーターやビジネスバイクのタイヤの8割以上がリアタイヤのパンクです。

そして、タイヤのパンクの原因で圧倒的に多いのが摩耗によるパンクです。下の写真は摩耗によるパンクの典型ですね~

タイヤの中の繊維が出るまで摩耗してしまうと交換するしかありません。

特にスクーターの場合はリア荷重が大きく、走行中のリアタイヤにかかる荷重は全重量(バイク本体+ライダー)の8割とも言われているため、フロントタイヤと比べると過酷な環境でタイヤは早く減ってしまいます。

交換用のタイヤは一般的な50㏄の原付スクーター各種サイズを常時在庫しておりますので、夜間や早朝でもお客様の現場で交換作業が出来ます。

24時間フリーダイヤル:0120-789-810

担当者携帯:090-9153-4198

出張タイヤ交換の詳細はこちら

② ひび割れによるパンク

次に多いのが劣化によるひび割れです。

原付のタイヤは値段が高いタイヤでも年数が経ってしまうとひび割れが起こります。

比較的使用頻度の低いバイクによく見られます。

使わないバイクを青空駐車でいつも直射日光を浴び、雨風にさらされてしまう事がひび割れの原因と思われます。

ひび割れは進行してくるとタイヤを見ただけでバリバリに割れているのがわかります。

ぱっと見はタイヤの山が残っているから大丈夫と思っていても、ヒビでタイヤ全体が割れてしまうと修理は出来なくなります。スクーターのタイヤは走行距離が少なくても2~3年に一度は交換したいですね。

こうしたひび割れのタイヤも修理は出来ないためタイヤ交換の対応となります。

24時間フリーダイヤル:0120-789-810

担当者携帯:090-9153-4198

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③ ビードからのエアー漏れによるパンク

ひび割れの一歩手前の状態で起こりやすいビードからのエアー漏れです。

ビードとはタイヤとホイールがくっ付いている部分です。

現在、走っているほとんどのスクーターはチューブレスタイヤが採用されていて、タイヤとホイールは空気圧によって密閉されタイヤの形を維持しています。

タイヤが劣化してくるとタイヤとホイールの密閉性が悪くなり、じわりじわりとエアーが抜けてしまいます。

ビードからのエアー漏れが進行し、タイヤの空気圧が低下してしまうとタイヤとホイールが分離してしまいます。

近くにタイヤに空気を入れられる環境があれば、空気を入れてしばらく走行できますがタイヤ交換は早めにしたほうが良い状態です。

スクーターのタイヤの空気圧が基準値以下のまま走り続けることでタイヤとホイールが分離してしまうケースが多いので、月に1回、少なくても2ヶ月に1回くらいはタイヤの空気圧を調整してあげることでビードとホイールが分離してしまうトラブルは防ぐことが出来ます。

ビードからのエアー漏れは、タイヤが比較的新しい場合に限り修理が出来ます。

劣化してしまったタイヤは修理でも一時的にエアー漏れが止まりますが、ほんとに一時的なだけなので、出来れば交換したほうが良いと思います。

24時間フリーダイヤル:0120-789-810

担当者携帯:090-9153-4198

④ 異物によるパンク

パンクというと、一番最初に思い浮かぶのが釘やネジを踏んでタイヤに穴が開いてしまうパンクですが、原付のパンクでは意外と少ないパンクの原因なんですね~

それでも原付スクーターは最高速度30キロで車と同じ車線を走ることから、どうしても道の端の走行が余儀なくされます。異物が刺さる原因はココにあって、道路のゴミとか石とか異物は道路の端に集まりやすく、そのゴミとか石とか異物の上を原付は走らされるのでパンクしやすい環境であることは間違えないと言えます。

国道で大型トラックがビュンビュン走る道路ではすみっこで走るしかないのですが、車の通りが少ない道路では極端に左側を走らないのがパンクを防ぐコツですね!

バイクのパンク修理はタイヤが比較的新しく、摩耗が少ないタイヤに限られてしまいます。

上の写真はタイヤ交換をして1~2ヶ月で釘が刺さってしまったタイヤですが、タイヤがしっかりしていれば外面修理ですぐに走れるようになります。

タイヤに刺さる異物の位置ですが、タイヤの走行面は修理可能でサイドウォール(タイヤの側面)の穴は修理できません。

修理出来ない場合はタイヤ交換となりますのでタイヤを入れ替えて気分も切り替えてください。

24時間フリーダイヤル:0120-789-810

担当者携帯:090-9153-4198

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Vベルト交換

Vベルト(ドライブベルト)とはスクーターのタイヤを回すためのベルトです。

自転車で例えるところの「チェーン」に相当する部品です。

このVベルトが走行中に切れてしまうと「エンジンは動いているけれど、タイヤが動かない」状態になってしまいます。

切れたベルトは交換することで、今まで通り普通に走れるようになるので走れなくなったときはご相談ください。

Vベルトが切れたスクーター

下の写真は走行中にVベルトが切れてしまい、当店が実際に修理を行ったスクーターです。

左側のギザギザの丸いプーリーがエンジンの力で回転し、Vベルトを通して右のプーリーを回すことでタイヤに駆動力を伝達しています。

原付スキーターのVベルト交換

Vベルトが切れるということは、自転車で例えるとチェーンが切れたのと同じです。

一生懸命ペダルを漕いでも、チェーンが切れていれば後ろのタイヤは動いてくれません(汗)

下の写真はVベルトの交換が終わった後の写真です。

前後のプーリー(丸い物体)がVベルトでつながったので、エンジンが回転すればタイヤも回るようになります。

スクーターのVベルト交換完了

当店では50㏄の原付スクーターに限りますが、ほぼ全車種のベルトを在庫しておりますので夜間や早朝のトラブルでも出張修理を行うことで走れるようになります。

本来であれば数年で交換の部品ですが、そんな事言われてもわからないですよね~

このトラブルはスクーターの故障の中でも比較的簡単に直せるので、切れてしまったら交換してあげてください。

作業時間は約1時間です。

ベルトが切れたままエンジンを回しすぎると破断したベルトが崩壊して絡まってしまうので、ベルトが切れてしまったと思ったら、早めにエンジンを停止させてください。

24時間フリーダイヤル:0120-789-810

担当者携帯:090-9153-4198

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