釘の刺さったスーパーカブ

ビジネスバイクのパンク修理 伊勢崎市の原付バイクパンク

夜間のスーパーカブ出張パンク修理




⚠️ お電話は「ロードサービス・修理入庫」専用です

当店の電話番号は、「トラブル出動・修理ご依頼」のお客様専用です。
お電話での技術的なご質問(作業方法や故障診断など)には、一切お答えできませんのでご了承ください。

🚑 トラブル出動・修理のご依頼

パンク・故障でお困りの方はお電話ください

📞 0120-789-810

※設定エリア外(遠方)からはつながりません。
※24時間受付(深夜早朝も対応)

🛠️ 自分で修理したい方へ

どうしてもプロの助言が必要な方へ

有料技術相談の詳細を見る >

※電話での技術相談はお断りしております。
LINEでのチャットサポートのみ対応。

こんにちは。

AT-1群馬ロードサービスの近藤です。

9月14日の夜に伊勢崎市にホンダスーパーカブの出張パンク修理に行って来ました。

ご依頼を頂いたのは夜の9時ごろで、最近タイヤとチューブを交換したけれどパンクしてしまったとの事で出動しました。

現場へ到着してみるとタイヤに釘が刺さっているのが見えます。

釘の刺さったスーパーカブ

当初はこれが原因ならチューブにパッチ当てをしてすぐ終わるな~と考えていたのですが、チューブを取り出してみると全部で数十カ所、いや100カ所以上は穴が開いているんじゃないと言うくらい穴が開いていました。

原因はタイヤがパンクした状態でかなりの距離を走ってしまい、刺さった釘が走行しながらチューブに穴を開けてしまい、チューブも空気がなくなったためタイヤの中であちこちに移動してしまった事で釘の餌食になってしまったようです。

こうなると修理では対応できずチューブの交換となってしまいます。

スーパーカブはタイヤサイズの大きいモデルと小さいモデルが存在していて、今回は小さいサイズの14インチのタイヤでした。

なんだか小さいタイヤサイズのモデルは郵便配達や新聞配達など住宅地での小回りの利く設計になっているようです。

道幅5mもないくらいの細い道でも郵便局の配達員さんや新聞配達の人たちはUターンも難なくこなしています。

タイヤの大きいサイズの17インチだとここまでの旋回性はないと思うので、14インチのカブを開発したホンダは使う人の利便性をしっかり考えているな~と思ってしまいますね。

ここ最近はビジネスバイクのタイヤパンクでお問い合わせを頂くことも増えてきたので17インチと14インチのタイヤとチューブは常時在庫で保管するようにしましたので、ビジネスバイクのパンクで困ったときは一度ご相談ください。

運営・お問い合わせ

AT-1群馬自販ロードサービス
〒370-1406 群馬県藤岡市浄法寺917-1
代表者:近藤 功
(対応エリア:群馬・埼玉北部・軽井沢周辺)

🕒 営業時間 9:00~22:00

(緊急時以外は20:00頃までにお願いします)

▼ ロードサービス・修理のご依頼 ▼

📞 0120-789-810 📞 近藤携帯(お急ぎの方)
⛔ ご注意
・営業電話は即着信拒否します。
・対応エリア外(遠方)からのご依頼は対応できません。
・技術的なご質問(無料相談)のお電話はお断りしています。

記事を読んでも直らない・相談したい方へ

LINEでの有料技術相談はこちら >




おすすめ記事一覧

-ビジネスバイクのパンク修理, 伊勢崎市の原付バイクパンク
-

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny